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イスラム教は邪教

1名無しさん@おーぷん:2016/01/13(水)12:31:12 ID:3dw()
善良なイスラム教徒だろうが
不満メーターがMAXになった時点で
アッラーアクバルと唱えて
ISに進化する
こういうシステムが出来上がっている以上
宗教として破綻している
信教の自由の概念で見ても
棄教できないものを宗教の括りで見るのは
如何なものかと
2名無しさん@おーぷん :2016/01/14(木)09:50:52 ID:DGR
言挙げの宗教はいかんな
曇った解釈で本質から離れる
本質を知り、そこではじめて説かれた言葉の
意味がなんとなく分かる
しかし言葉から本質に向かう場合
間違った道に入ることの多いこと多いこと
3キュア好雄兄 :2016/02/28(日)23:24:49 ID:bLX
シャリーア(イスラム法)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A2

異教徒にはズィンミーとして一定の権利保障が与えられる。彼らは自身の宗教を保持することが許され、生命権や財産権も保障される。
しかしここで保障される「信仰の自由」は、近現代におけるそれに比べると制限の厳しいものである。
ズィンミーは信仰の内面的保持(内心の自由)は完全に保障されているが、信仰の表明(宗教的な表現・結社の自由)に関しては厳しい制限があり、
ムスリムの前で二等市民として控えめに振舞うことが要求されている。

そのほかにも、ズィンミーはジズヤと呼ばれる特別の税金を支払わなければならず、時代・地域によっては衣服などに特別のしるしをつけさせられたり、馬への騎乗が禁止される場合もあった。
またズィンミーの生命権も、ムスリムのそれより軽く見られることが多く、ハナフィー学派を除き、ズィンミーを殺したムスリムに死刑は科されない。

前近代のイスラーム法において、女性は相続などで固有の権利を認められていたものの、男性に比べた場合その地位は一段低いものとなっていた。
現代では、女性も男性同様の権利を有するべきとする改革派の解釈もかなりの程度広まっているが、国によってはなお保守的な解釈がなされる場合もあり、
タリバーン政権などは女性を男性の所有物とみなし、その権利を著しく制限した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A4%E3%83%AB
イスラムにおいて婚前交渉は厳しく禁止されており売春は重罪である。
しかし、売春は古くから行われてきたようで現代でもインドネシアやマレーシアなどではイスラム教徒の女性でも売春を行っていることは珍しくない。

現在のインドネシアで行われている方法としては、売春斡旋業者に女性の紹介を依頼すると斡旋業者が「アラーを唯一の神と信じるか」と聞いてくるのでYESと答えれば、
客はイスラム教に改宗したことになる(偽装改宗)。次にミシャー婚の手続きを行う書類にサインすれば合法的にイスラム教徒同士の夫婦となるため性的関係を持つことは合法となる。
イスラム教では結婚する場合にはマフルを支払う必要があるので客は女性に金銭を渡す。 売春が終われば今度は離婚届けにサインして夫婦関係を解消する。
イスラムでは離婚と再婚を規制していないのでこの女性はすぐに次の客と結婚することができるわけである。
4キュア好雄兄 :2016/02/28(日)23:25:33 ID:bLX
明らかになったヨーロッパの白人奴隷の数
http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda2/30TcwZvwSpV2w70122.htm

北アフリカの海賊によって誘拐され奴隷に売られたヨーロッパ人の数は、一連の襲撃が行われた1530年から1780年の間に100万人であった。
毎年、幾千もの白人のクリスチャンが誘拐され、回教(イスラム教)徒の奴隷主のためにガレー船漕手や労働者、妾(めかけ)として、
モロッコやチュニジア、アルジェリア、リビアにおいて強制労働を強いられたという。

学者はヨーロッパにおける奴隷狩りが行われていたことを長い間知っていたが、
アメリカの歴史学者ロバート・デイビスが計算したところ、以前考えられていたよりもはるかに多いことが判明した。
5キュア好雄兄 :2016/03/03(木)00:55:44 ID:HAn
http://h2fanclub.blogspot.jp/2016/01/2016119-734.html

613年にアンティオクは、ゾロアスターペルシアに乗っ取られ、数十年後、ペルシア王国は。イスラム教から滅ぼされます。こうしてアンティオクはイスラム教国家になります。
637年、エルサレムはイスラム教に侵略されてしまいます。
641年、アレクサンドリアはイスラム教都市にされてしまいます。
3つの都市がイスラム軍に攻撃されるばかりでなく、侵略を受けます。数百万が死にます。首を切り、女性に性暴力をして殺し。
なぜ?シャリーア法で、憲法で、他国を侵略する場合、その(国の)女性はモノだから。合法で、合法的に性の奴隷にできます。

イスラム教で、戦って死ぬと、天国に入る保障がされます。そして、天国に入る保障がされるばかりでなく、永遠に、72人の処女とセックスができます。
そして、もし男が同性愛を好むなら、コーランとハディ-ス(イスラム教の預言者ムハンマドの言行録 )にどのように書かれているかと言うと、ムハンマドは男も許可しています。
72人の処女と永遠にセックスして楽しめ、また、男が好きなら、男の肛門も楽しめます。皆さんはイスラム教について何も知りません。

それから最近のヨーロッパです。
可哀想な罪の無い金髪で青い眼の女性達が、こんな鬼達から性暴力を受けています。

もちろん全てのイスラム教の人たちがそうではないでしょう。
でも、イスラム世界を見てみると、今、この様なイスラム、過激派イスラムは多数になっています。
そしてその者たちがヨーロッパにどっさり入って来ています。

本当に女性の権利を保護したければ、イスラム教を攻撃しなければいけない。

イスラム憲法で奴隷を持つ事は合法です。性奴隷を持つ事は合法。
1400年の奴隷貿易です。トランスサハラ交易と言う奴隷貿易です。

奴隷貿易も研究すれば、その時代に奴隷であったなら、アメリカと南米がだいぶ良かったのです。(アフリカ大陸から)西側に行きたかったのです、奴隷たちは。
もし東洋側に販売されるようになったら、だいぶ恐ろしいのです。
西側に販売されたら、もちろん奴隷ですが、アメリカや南米では子供を生むことができました。結婚することができました。許されていました。
だからアメリカと南米をみてみたら、黒人の人口が大変多いのです。奴隷の後孫たち。

本当に不思議なことは、中東に行けば、1億5千万人のアフリカ人たちが奴隷として中東に販売されたのに、黒人たちがいません。後孫たちがいません。
なぜ?もしイスラム奴隷販売で東の方まで行けば、生殖器が切られます。(だから)後孫がいません。

アメリカと南米に行った奴隷の中で、3人の中の2人は男子でした。仕事のために、仕事。仕事をするために。
イスラムの国々に行けば、3名中2名が女子です。仕事をするための奴隷ではありません。どういう奴隷か。性、性奴隷。性奴隷販売。70%。
そうしてその女子から生まれた子供の首をはねて殺しました。だから中東に行ったら奴隷の後孫がほとんどいません。

だいたい同じ内容の英語説教↓
http://h2fanclub.blogspot.jp/2016/01/2016.html

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