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【社会】溶融燃料の冷却、一時停止の影響を調査へ 東電 [H30/11/8]

1ciadbU3kq9FF:2018/11/08(木)22:40:13 ID:vBQ()
東京電力は8日、福島第1原子力発電所事故で溶け落ちた核燃料を
冷やすために原子炉に注ぐ水を一時的に止めて影響を確かめる
試験を、年明け以降に始めると発表した。
事故後、炉心への注水を意図的に止めるのは初めて。
燃料が発する熱は事故直後から少しずつ下がっているが、さらに
正確に評価して事故対策や今後の注水計画に生かす。

東電は2019年1月以降、まず2号機から試験を始める。原子炉内の
温度や放射性物質の監視体制を整えた上で、注水量を現状の
1時間あたり3トンから同1.5トンに半減させ、7日間の温度変化をみる。
その後、注水量をゼロにして、燃料の冷却に問題がないか確かめる。

(略)

日本経済新聞 2018/11/8 22:22
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37554450Y8A101C1000000/
 
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2名無しさん@おーぷん :2018/11/08(木)23:29:24 ID:EHP
一時間に3トンもながしてるのか?
循環させれば良いのでは?

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【社会】溶融燃料の冷却、一時停止の影響を調査へ 東電 [H30/11/8]