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【安全神話崩壊/水道事業民営化】 官房長官 水道事業などへの民間参入促進 法案提出の考え [H30/1/13]

29名無しさん@おーぷん :2018/01/14(日)03:19:44 ID:Ybb
【日本の解き方】誤解だらけの「水道民営化」 外資乗っ取り懸念は杞憂だ、競争力はあり選択肢も広い2018.1.13
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180113/soc1801130008-n1.html
(抜粋)
・2011年6月に改正PFI法が公布され、コンセッション方式が実施できるようになった。
同法の趣旨を簡単にいえば、従来の公有公営と比べて、公設民営のほうが国民にとって良ければ、
「民営化」されるというのが基本的な仕組みである。逆にいえば、こうした条件が満たされていないにもかかわらず、
「民営化」を行うことは許されない。
・あくまで運営権の民間譲渡なので、資産の譲渡は含まれない。批判の根拠とする海外事例も極端なものばかりだ。
実は、水道の民営化は欧州で歴史がある。現在も5~6割以上で民営化されている。さすがにそこまで民間比率が高くなると、
変な民営化の事例もなくはないということだ。
・地方で営んでいる水道公営事業体は国際展開も視野に入れるなど、かなりの競争力がある。
それを特殊会社化しても「民営化」であるので、「民営化」にあたっての選択肢はかなり幅広い。
・わざわざ外資に依存しなくても、日本の水道事業の「民営化」を当面進めて問題はないだろう。
(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)
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【安全神話崩壊/水道事業民営化】 官房長官 水道事業などへの民間参入促進 法案提出の考え [H30/1/13]