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■北朝鮮のバックはアメリカと日本の旧帝勢力■

1名無しさん@おーぷん:2017/11/03(金)21:05:52 ID:ezd()
朝鮮半島を分断し、対立を装いつつ南北朝鮮や日本の旧帝勢力と通謀しているアメリカ、そして日本にも権力ネットワークを築いているその勢力に関するスレッドです。
2名無しさん@おーぷん :2017/11/03(金)21:06:22 ID:ezd()
■2ちゃんねるをひろゆきから乗っ取り、訴訟騒ぎにもなったアメリカの軍人、ジム・ワトキンス

ジム・ワトキンス(英語: James Arthur Watkins, 1963年11月20日 - )は、アメリカ合衆国・ムキルテオ出身の実業家、元軍人。現在はフィリピンのパシッグに
在住する。妻は韓国系実業家のトンスン・ ワトキンス(Ton-Sun Watkins, 1964年11月28日 - 、旧姓は崔〈チェ、Choe〉)。
3名無しさん@おーぷん :2017/11/21(火)21:32:41 ID:oFZ
■松本サリン事件
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

松本サリン事件(まつもとサリンじけん)とは、1994年(平成6年)6月27日に日本の長野県松本市で発生したテロ事件。警察庁における事件の正式名称は松本市内における毒物使用多数
殺人事件。オウム真理教教徒らにより、神経ガスのサリンが散布されたもので、被害者は死者8人、重軽傷者660人に及んだ。戦争状態にない国において、サリンのような化学兵器クラス
の毒物が一般市民に対して無差別に使用された世界初の事例であり、同じくオウム真理教による地下鉄サリン事件を除けばその後も類が無い。無実の人間が半ば公然と犯人として扱われ
てしまった冤罪未遂事件[2]・報道被害事件でもある。その背景には、ずさんな捜査を実施した警察とマスコミのなれ合いがあったとも言われる。
4名無しさん@おーぷん :2017/11/21(火)21:33:01 ID:oFZ
■【米朝関係】米国が仕込んだ北朝鮮のエリート集団 / 国際 2015.02.19 by 小川和久
ttp://www.mag2.com/p/news/7354

米国仕込みの北朝鮮エリート集団

若い金正恩第一書記だけを見ると頼りなく、不安定な感じがするかも知れませんが、これを強力なテクノクラート集団が支えているとすれば、そのような動きも不可能ではありま
せん。私には、金正恩体制になってからの北朝鮮の動きの背後に、欧米仕込みのテクノクラート集団の存在が感じられてならなかったのです。
その点を韓国側にぶつけてみました。すると、米国仕込みのテクノクラート集団が手腕を発揮している、と回答が戻ってきたのです。
「米国の大学院に何年も在学して博士号を取るというケースはないが、1年くらいの研修には、毎年、多くのテクノクラートが派遣されている。米国に行くケースが多いが、欧米で
研修を受ける北朝鮮のテクノクラートは年間1000人ほどにのぼる」
どんなところで研修しているかというと、有名大学としてはシラキュース大学があり、ここでは経済問題について学んでいるようだ、とのことでした。調べてみると、びっくりでし
た。なんとシラキュース大学では、IT関係の研修まで行われているではないですか。
5名無しさん@おーぷん :2017/11/21(火)21:36:39 ID:oFZ
>>4 つづき

国事情に精通するジャーナリスト松尾文雄さん(共同通信OB)のブログ『アメリカ・ウォッチ』が、このIT研修に触れていますので、その一部をご紹介しておきます。

「交流の主体は、ニューヨーク州北部にある1870年にメソディスト教会によって創立された長い歴史を持つシラキュース大学と、平壌にある北朝鮮の代表的理工系大学である金策工
業総合大学。テーマは、システム・アシュアランスと呼ばれるIT技術をめぐる『双務的研究協力』とされている。
しかし、それは建前上のことで、実際はシラキュース側が金策側にIT基礎技術を教え込む研修の実施である。このプロジェクトに対して資金を提供しているのが、週刊誌『タイム』
の創刊で成功した、故ヘンリー・ルースが残した七億ドルの遺産をもとに、アジア各国でさまざまな教育支援事業を展開している『ヘンリー・ルース財団』。その仲介役としては、
朝鮮戦争直後に韓国とアメリカとの友好親善団体として設立された、ニューヨークに本部があるコリア・ソサエティー。連絡役には、ニューヨークの北朝鮮国連代表部も加わってい
る。シラキュース大学キャンパスで研修を受ける金策工業総合大学側の関係者には、米国務省からビザが出ている。

どこから見てもアメリカ、北朝鮮、そして韓国も暗黙の支持を与えている立派な民間交流である」

米国はこれまでも、同盟国や友好国の若手エリートを大学院などに受け入れ、博士号を取らせて帰国させ、そのエリートを通じて、その国をコントロールする、いわば「ハイブリッ
ド・ストラテジー」とも呼ぶべき戦略姿勢を見せてきました。むろん、日本についても例外ではありません。
6名無しさん@おーぷん :2017/11/21(火)21:41:00 ID:oFZ
■「ユダヤ人の起源 歴史はどのように創作されたのか」 著者 シュロモ・サンド

イスラエル建国の根拠となる、「ユダヤ人」というものが人種や民族ではなく、捏造の歴史に基づいた創作話であることを客観的事実の積み重ねにより示したテルアビブ大学のシ
ュロモ・サンド教授の著書。
ttps://honto.jp/netstore/pd-book_03293383.html

今月、建国から60年を迎えたイスラエルで、建国の原動力である「シオニズム運動」(古代に世界各地へ離散したユダヤ人の子孫が「祖先の地」に帰還するというもの)の根拠
を否定する著書がベストセラーとなっている。
題名は「ユダヤ人はいつ、どうやって発明されたか」。
 著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(歴史学)。その中で教授は「今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫
は実はパレスチナ人だ」と記している。
7名無しさん@おーぷん :2017/11/21(火)23:03:19 ID:oFZ
>>6つづき

「ユダヤ人は民族や人種ではなく、宗教だけが共通点」なのだと指摘。第2次世界大戦中に約600万のユダヤ人を虐殺したナチス・ドイツが、「ユダヤ人」を民族や人種である
という誤解を広めたとする。 そのため、イスラエル政府が標榜する「ユダヤ人国家」には根拠がないと批判。「パレスチナ人を含むすべての市民に平等な権利を与える民主国家を
目指すべきだ」というのが著者の最大の主張だ。
シオニズム運動は「ユダヤ人国家の再建」を目指したものだが、運動の根拠になったのは、ユダヤ人が2世紀までにローマ帝国に征服され、追放されたという「通説」だった。
これに対し、教授は「追放を記録した信頼できる文献はない。19世紀にユダヤ人の歴史家たちが作った神話だった」との見解だ。パレスチナ人から土地を奪うことを正当化するた
めに、「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという。

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