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これまで数多くの国が、現れ、栄え、滅んで来た。

1名無しさん@おーぷん:2016/02/01(月)08:21:58 ID:Hdm()
その中で、一体誰がこの地を平定する?誰がこの地を収める?
誰が勝者になる?誰が最後に勝つ?誰が最後に笑う?私は答えを知りたい。
この無意味な繰り返しの果てに、何の答えがある?答えを知るものは、
ぜひ、答えて欲しい。
2なななな、な梨 :2016/02/13(土)01:08:14 ID:ldU
栄華と滅亡は歴史の華、壮大な物語のキャラクター
結末は誰ぞ知る、行く河の流れは..君も旅を楽しめよ。
3名無しさん@おーぷん :2016/02/23(火)16:11:27 ID:ai5
本命は頭に来ない事が多い荒れるレースだな。
芝、12ハロン、
負担重量=定量
(3歳55kg、4歳以上57kg、牝馬2kg減)

本命、USA
対抗、ユーロ(欧州連合)
穴、ロシア
大穴、支那
同、インド
同、ブラジル

「日本は?」ってか?
何か、栗東で坂路調教中、腰を捻って、ドクター診療中らしいぞ。
出場出来るんかなwww
4名無しさん@おーぷん :2016/02/23(火)17:01:13 ID:ai5
↑の続き

◎USA号は530キログラム+の超巨体馬だ。
ダートの鬼だが、深い洋芝も苦にしない。
短距離の実績は勝ちタイム世界レコードを持っている事からも抜群だ。
だが、血統的には、むしろ、ステーヤー(長距離)。
10戦9勝。唯一2着になったのはベトナムカップG3(ハンデ)だが、輸送疲れと64キログラムと言う芹量負担の為である。

○ユーロ号の母系は曾祖母、祖母共に英オークス勝ち。直母は英オークス勝ちの後、KGVI & QES(キング・ジョージ6世&クイーン・エリザベス・ステークス)と凱旋門賞、ジャパンCに勝っている。
父は欧州リーディング・サイヤー目下、五連覇中で競争現役時代に欧州三冠獲得、ジャパンCも獲得している。
欧州2才年度代表馬選出。12戦10勝。

▲ロシア号は東欧独自繁栄のローカル血統。
長らく、その実力は未知数とされていたが、明け3才春、「大祖国戦争杯」(G1)に於いて、モスクワ競馬場に遠征して来たドイッチュ号、イタリア号(共にユーロ号と同厩舎の僚馬)に対して、10馬身以上の大差レコード勝ちを収め、世界競馬関係者の度肝を抜いた。
ステーヤー中のステーヤーで泥濘(ぬかるみ)のような不良馬場が得意。重量負担に強く、根性で走る。ハードトレーニングに耐える頑丈さが売りだ。

※日本号は目下、栗東トレーニングセンターの診療場で集中治療中らしい。
その実力はロシア号以上に謎のベールに包まれている。
5名無しさん@おーぷん :2016/02/23(火)17:32:04 ID:ai5
インサイダー的情報だが、USA号のトレナーによると同馬のオーナーは日本号を密かに警戒しているらしい。
USA号オーナー談

「日本号はポニーのような外見(馬体重410キログラム)にも関わらず、恐るべきステーヤーである可能性がある。
臀(とも)の筋肉の発達が異様だ。腰高で脚がひょろ長く、全体に小柄であるが、跳び(ストライド)が意外に大きい。ペガサス(天馬)だな。
ブックメーカーの諸君らはリボー号やハイペリオン号の存在を忘れたのかね?」

私はUSA号オーナーは見る目があるなぁと、敵ながら、感心している。
だが、日本号の地元の競馬ファンは同馬に見向きもしていないようだ。
可笑しいね。
6名無しさん@おーぷん :2016/02/24(水)12:24:38 ID:u7A
アメリカとイスラム国と中国とヨーロッパ連合国とロシア

この5つの国に全て収まる
7名無しさん@おーぷん :2017/02/01(水)16:10:00 ID:fhR
日本

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