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毒親が死んだ

1名無しさん@おーぷん:2018/03/10(土)07:01:50 ID:Nsv()
別の板で書いたらここでと言われたのでこちらで書きます。

去年の夏に毒親が死んだのだが
神様が連れて行ってくれたと思っている。

毒親は私の年金や給料を自分の趣味につぎ込んでは
私に「お金がない」と言うようなクズだった。
性的虐待も当たり前だった。

毒親は同性愛好者で愛人Tがいるが
その愛人Tの娘に私の持ち物をプレゼントしたりしていた。
愛人の娘は私と同じ名前で、毒親は私を無視してその子を本当の娘のように扱った。
その子は私の障害者手帳を使って友達と旅行に行ったりしていた。
名字が違っても結婚しているとかでごまかせると思ったようだ。
手帳がない間私はずっと健常者の料金で行かねばならず
外に出るときは交通費のかからない自転車の距離で用事を済ませるしかなかった。

周囲は毒親が私の悪口を言いふらして「障害者を抱えた可哀想な親」として振る舞ったのを鵜呑みにして、私を非難批判し続けていた。
元々毒親は大学時代は演劇部だったので、お芝居はお手の物だった。

虐待を相談した保健師Hでさえも親の涙を見て
「親御さんは立派な人。障害者であるあなたを苦労して
ここまで育てたんですよ。一度お家に帰ったらどうですか?」
と言うようになった。
保健師Hのいる福祉施設Aは有名なところで、亡くなった某有名キリスト教関係者から
先日に寄付を受けたり、ドイツから視察が来たり、天皇家も来たりしている。
保健師Hは親の言葉を信じ、私が受けた性的虐待の件を信じようともしなかった。
それどころか保健師Hは
「実際にsexの証拠をどうぞ。sexの様子をビデオにして下さいな。
あなたは嘘つきだから信じません。
性的虐待については『父親が娘を妊娠させたケース』でしか保護できません。
うちでは妊娠してから保護します。それまでは自宅で様子見です。
親御さんは寂しがってるから一度お家に帰ったらどうですか」
と顔を合わせる度に言った。
2名無しさん@おーぷん :2018/03/10(土)07:02:32 ID:Nsv()
家を出た後も
何度も言っても
親は保健師Hに涙を見せて物分かりのいい親を演じ
保健師Hはそんな毒親をますます信頼していった。

毒親に首を絞められたことも言っても
保健師Hは「警察に言うようなものではありません。必要もありません」と言うだけ。

毒親は天皇家さえも視察に来る有名施設Aの保健師という強力なバックを手に入れて
手紙を平気で寄越すようになった。

それからしばらくして毒親が突然死んだ。
死んだ日の10ヶ月前と7ヶ月前を思い出したが
ちょうど風水を意図せずに行なっていた時期だった。
偶然が偶然を呼んだ形だったけど、「7ヶ月」「10ヶ月」というキーワードで
『風水効果』を思い出した。

風水というのはよく当たるとかあったし
昔、西に黄色とかやっていたらちょっと良いものが当たったこともあったけど
最近は色々重なっていて某ドクターKの風水のことを忘れていた。

毒親が死んだのを知ったときは「神様ありがとう」だったけど
7ヶ月&10ヶ月前のことを思い出すと
神様は私に昔やっていた風水を使わせて助けようとしてくれたのかなと思う。
偶然だったろうが、あの時は無性に「やらなければ!」という気持ちだった。

毒親が居なくなって今はスッキリした。
手紙も来ないし、レイプされる心配もない。保健師Hの手引きで来ることも無い。

神様ありがとうございます。

私は神様を利用した事で死んだ後は地獄に落ちるかもしれないけど
今生きているうちは毒親に妨げられて出来なかったこと、やりたかったことを
やり遂げます。

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