- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

様々な害虫、害獣、蟲のスレ

※ID非表示スレ
24名無しさん@おーぷん :2016/08/29(月)00:35:50 ID:???
ずくだんずんぶんぐんじゃなくて久松犀兜(ヒサマツサイカブト)

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%87%E3%83%A9%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%BE%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%B7
ヘデラアカアシカタゾウムシ
Metapocyrtus (Trachycyrtus) hederaephilus
ゾウムシ科カタゾウムシ亜科に分類される甲虫の一種。体長6㎜前後の黒っぽい瓢箪形で、幼虫・成虫ともにセイヨウキヅタ(ヘデラ)を食べる。
2010年3月に日本国三重県木曽岬町のヘデラ栽培施設内で見つかり[2][3]、2012年に新種として記載された[1]。この施設以外の産地は知られていないが、
東南アジア、中でもフィリピンにはこのグループのゾウムシが未記載種も含め多数生息していることから、おそらく本種もその方面からの外来種だろうと推定されている。
ただし東南アジアにはセイヨウキヅタが自生しないため、原産地における本来の食草はヘデラではないと考えられている[2]。
日本への侵入ルートは不明。種小名の hederaephilus はラテン語で hedera(ヘデラ)+philus(-を愛する-)[1]。

幼虫は土中でセイヨウキヅタの地下部分を食べて成長し、同じく土中で蛹化する。成虫は地上部でセイヨウキヅタの葉や茎を食べる。
しかしセイヨウキヅタは東南アジアに自然分布していないため日和見的に食草に選ばれただけで、
本来の食草は別種の植物だと考えられている[1][2]。成虫には飛翔能力がなく移動は専ら歩行による[3]。

ttp://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/155/mgzn15507.html

ウコギ科の熱帯植物といったらこれか
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%A9
ヤドリフカノキ
観葉植物として栽培され、葉は斑入りと斑無しがある。品種は豊富であるが、ホンコン(ホンコンカポック)という品種やその系統のものが
よく栽培されている。繁殖は挿し木、取り木による。欧米では盆栽にも仕立てられる。
また、カポックという別名もあるが、パンヤ科(キワタ科)のワタノキ属やインドワタノキ属にも
トックリキワタなどカポックと呼ばれる植物が数種あるので、混同しないよう注意を要する。
徳島大学医学部研究棟では、徳永逸夫准教授によって置かれた鉢植えの個体が、20年間の間に高さ12mまでに成長した姿を見ることができる。

ttp://www.dailymail.co.uk/sport/worldcup2014/article-2681228/James-Rodriguez-gives-grasshopper-lift-huge-insect-leaps-Colombia-star-defeat-Brazil.html
コロンビア代表のハメス・ロドリゲス選手がワールドカップのブラジル戦で大きなバッタに跳び付かれた
そのまましばらくくっ付けたまま戦っていたw

この種類は
ttp://fr.wikipedia.org/wiki/Tropidacris_collaris
Tropidacris collarisであろうとされている
トロピダクリス属としてはあまり大きくなく10cmちょっとだ。
>>7のクリスタータという種類は最大15cmだからずっと大きい
このレスの続きを表示(4件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





様々な害虫、害獣、蟲のスレ
CRITEO